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#営業代行サービス

SolGritさんに任せてから2年で200アポ、その半分が受注につながっています。

ー SolGritに営業代行をご依頼いただく前に、どのような課題をお持ちでしたか?

一番の課題は、テレアポ(新規開拓)を担う人材が社内にいなかったことでした。
これまでの集客は、紹介や既存のつながり、あるいはWebからの問い合わせなど、いわば自然流入が中心で、ゼロからの新規開拓を仕組みとして回し切れていない状態だったんです。

「新規開拓をやらなきゃ」と頭では分かっていても、日々の業務を回しながら、安定してコール数を確保し、質を担保して運用するのは現実的に難しい。
結果的に、営業が属人的になり、忙しさの波に左右されてしまうという課題感がありました。

ー 数ある営業代行の中で、SolGritを選んでいただいた決め手は何でしたか?

何社か見積もりを取って比較検討した上で、最終的には 「担当者の対応」 が決め手になりました。

園山さんの雰囲気というか、誠実にやってくれそうという安心感ですね。
話しやすい空気がありつつ、こちらの状況をちゃんと受け止めてくれて、押し売りでもなく、ごまかしでもなく、「一緒に前に進める相手だな」と感じました。

営業代行って、外部に任せる分、ブラックボックス化すると不安になるじゃないですか。
その点、最初の段階で「ここならちゃんと向き合ってくれそう」と思えたのが大きかったです。

ー 実際に営業代行を導入してみて、どのような成果が出ましたか?

数字としては、これまでに約2年間で合計200件ほどのアポイントを取得していて、そこから半分は実際に受注に至っています。

もちろん、すべてが即決で導入というより、「まずやってみよう」という入り方で、中長期で見込み顧客になるケースも含めて、営業資産が増えている実感があります。

ー SolGritの強みはどのように感じていただいていますか?

1つ目は、リスト作成の精度と、こちらの痒いところに手が届く運用です。
「こういう店舗層を攻めたい」「このエリアを中心に」みたいな意図を汲んで、リストが整っているので営業が迷子にならない。ここはかなり助かっています。

2つ目は、テレアポ担当の方の対応の良さですね。
電話の品質が安定していて、変な失礼さもなく、ちゃんと丁寧に会話を組み立ててくれています。
アポイントに伺った際にも門前払いされることなく相手の課題感やしたいことを事前に細かく聞いていただけているのでありがたいです。

3つ目は、定例ミーティングでのコミュニケーション。
こちらが疑問に思ったことを質問できたり、状況を共有しながら進められることで、安心感につながっています。

ー 今後、SolGritに期待したいことや、改善してほしい点があれば教えてください。

正直、現時点では 「このままで十分助かっている」 というのが率直な感想です。
今の運用はすでにかなり整っているので、「もっとこうしてほしい」というより、今の品質を維持してもらえることが一番ですね。

ー SolGritの営業代行は、どのような企業におすすめできると思いますか?

同業他社にはもちろんおすすめしたいですし、業種でいえば、卸・メーカー・商社などで自社商品を広げたい会社には特に合うと思います。例えば、うちのようなワインで「良い商品はあるのに、新規開拓の手が足りない」「営業が仕組み化できていない」
そういう会社には、かなりフィットするはずです。

ー SolGritとのコミュニケーション(レスポンス、共有内容、透明性など)はいかがでしたか?

ここはバッチリです。やり取りが早いですし、共有が曖昧にならない。透明性があるので不安が少ないです。

営業代行って、うまくいかないケースだと「何をどれだけやっているのか分からない」とか、「コール数が安定しない」とか、そういう不満が出がちなんですが、SolGritさんはそこが違う。見える化されていて、ちゃんとコミュニケーションも取れるので、安心して任せられています。

ー SolGritに営業を任せることで、御社の内部リソースや働き方にはどんな変化がありましたか?

一言でいうと、効率が良くなりました。本来、社内でやろうとしていた新規開拓の部分を任せられるようになって、内部のリソースを別の重要業務に振り分けられるようになっています。

過去に他社の代行を使ったこともあるのですが、その時は「コールはするけどアポが安定しない」という課題がありました。

SolGritさんの場合は、運用が安定しているので、社内側の負担が軽く、継続しやすいのが大きいです。

ー 最後に、SolGritを一言で表すとしたら、どんな会社だと思いますか?

「お助けマン」ですね。営業の助け。本当に言い過ぎじゃなく、困っていたところをちゃんと支えてくれている感覚があります。

任せたら終わりじゃなくて、伴走してくれる距離感がちょうどよくて、頼りになる存在です。